2008年10月29日

勇者よ、フォースを感じるのだ

バジリスクのウロコを規定数ゲットする事が出来たので町へ戻り、ウロコを探していると言う人物エドワード(名前ド忘れしてた)に会う。

だがエドワードでも直す方法がわからないので、指輪を作ったエルフ本人に見てもらえばいいんじゃね?と言われた通り次はエルフの住むユミルの森を目指す。

この町にはハーフエルフは入ることが出来ないのでアーチェは町でお留守番。

ユミルの森に住むエルフの族長に話を聞くと、北にあるトレントの森の奥には不思議な石版があり、指輪を直すにはこの石版を使用するらしく、そこまで来て欲しいと言われる。

『石版への道は森の動物達が導いてくれる…』

とか言い残し一人さっさと森へ入っていく族長。

案内してくれれば早く済むのに、なんて思いながら森へ入ると思ったとおり迷路のような入り組んだ地形。

動物を目印にすればたどり着くと踏んだのに、肝心の動物は二手に分かれた道の手前で動かないし、道を進んだら目印の動物すらいなくなる始末。

頼れるのは自分だけと言うリアルな現実に直面するも、持ち前のガッツでなんとか石版の前に到着。

族長が言うには、この石版には精霊の王オリジンが宿っていると言われているそうで、壊れたものを復元する力があるらしい。

この力で指輪を直すことに成功。

これでやっとルナと契約を交わす事が出来るようになったので、今度はそのルナ本人を探すべく、族長に教えてもらった12星座の塔を目指す。

と言う矢先、町で留守番をしていたはずのアーチェがコッソリ後を付いて来ていたようで、エルフたちにあっさり捕まっていた。


『アーチェを放してあげてください!』

『掟を破った者は極刑だ』

『アーチェの代わりに私を殺してください!』

『おばさん誰?』

『まさかあなたは死んだはずの…』


続きはwebもといゲームで。


で、なんとか生きてエルフの森を抜けられたのでルナの居る12星座の塔へやってくる。

特に難しいダンジョンでもなかったので、数分で頂上へ到着しルナと契約を交わす。

バジリスクのウロコを渡した時にエドワードが『一度ミッドガルズへ来てくれ』と言っていたのを思い出したのでミッドガルズの町へ向かう事に。

色々あったけど大まかに説明すると『近々ダオス(敵の大ボス)軍と戦争があるので力を貸して欲しい』とミッドガルズの王様に言われた。

よかろう、ならば戦争だ。

と言う心意気で傭兵に志願。

敵軍と唯一のルートであるヴァルハラ平原にかかる橋を手中に収めるべく主人公ご一行は奮闘する。

そして敵のボスも倒したので一時帰還し、ここからが本当の戦いだ、って時に敵の空軍部隊がミッドガルズ城へ攻めてくる。


一体どうなってしまうのか!?(ガチンコ風)
posted by YUKI at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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